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沿革

  • 2013/04/09
    台中市政府国際花卉博覧会推進委員会が成立。
  • 2013/02/19 ~ 2013/02/22
    AIPHが初めて台中市花博予定地の実地調査に訪れる。公園の環境保護と后里国軍乙型連合補修場予定地における妥当性を考慮、市政府に会場地を改めて選定するよう助言。
  • 2012/09/11
    徐中雄前副市長が一行を率いて「2010AIPH年次総会」に参加。2018年花博の主催権利を獲得。
  • 2012/09
    台中市が2018国際花卉博覧会の誘致権を獲得。后里会場を当面の開催場所に選定。
  • 2012/08/15
    市政府が財団法人台湾区花卉発展協会専門家と花博予定地の現地調査に行き、后里の交通の利便性や季節風が吹かないことなどから、国際園芸生産者協会(AIPH)の理念に合致。専門家の助言を受け入れて申請地を后里エリア(后里キャンプ、后里馬場、后里国軍乙型連合補修場、后里環境保護公園と台糖用地)に。
  • 2012/07/19 ~ 2012/07/26
    徐中雄前副市長が率いる一行がオランダの「2012Floriadeオランダ花博展覧台中市都市マーケティングINオランダ・フェンロー」に参加。2018年国際園芸博覧会の誘致について照会。
  • 2012/02/09
    2018台中国際花卉博覧会の会場を選出。各項の評価を総合的に審査し、台湾区花卉発展協会スタッフの助言で水滴経貿園区を優先させる。