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沿革

  • 2015/09/11
    1. AIPHが台中フローラ世界博覧会の英語名「Taichung World Flora Exposition」及び略称「Taichung World Flora EXPO」への修正に正式に同意。
    2. 台中国際花卉博覧会弁公室という事務局の名称を「台中世界花卉博覧会弁公室」に変更。
  • 2015/07/20 ~ 2015/07/ 21
    2018台中フローラ世界博覧会の国内外専門家学者らによる交流フォーラムを開催。
  • 2015/07/20
    日本の顧問が台中花博予定地を訪問。
  • 2015/06/09
    オランダ・アルメレ市のHenk Mulder副市長が台中花博予定地を参観。
  • 2015/05/28 ~ 2015/05/31
    AIPHのTim Briercliffe秘書長と市場及び展覧委員会の鐘国成主席が、2018台中フローラ世界博覧会の進捗状況を視察に台中を来訪。
  • 2015/03/26
    1.「2018台中国際花卉博覧会」関連建設計画推進会議を開催、話し合いを行う。
    2. 「国家重大建設計画一台中市翡翠エリア農業付加価値推進計画および2015年2018台中国際花卉博覧会推進計画と2016年先行作業計画」フォーラム開催。
  • 2015/03/15 ~ 2015/03/21
    郭坤明副秘書長がフランスのパリを訪れ「2015AIPH春季会議」と「AIPH国際園芸博覧会会議」に参加。2018台中国際花卉博覧会の準備状況を報告。
  • 2015/02/09
    第195回市政会議で2018台中国際花卉博覧会の位置づけを従来の「花卉展」から「フラワーパークシティ運動」に変更。
  • 2015/01/15
    台中市政府農業局が2014年1月に中興大学に花博予定地の生態資源環境調査を委託。后里にある台糖の土地内で、一級指定保護動物のタイワンヤマネコを発見。開催地の一部の土地が一級敏感区に及ぶことから、花博会場に含めないことを会議で決議。外埔永豊エリア及び豊原葫蘆墩公演を花博用地に追加。
  • 2014/11/27
    「台中翡翠エリア付加価値要綱計画」が国家重大建設計画に組み込まれる。
  • 2014/11/12
    「2018台中国際花卉博覧会」創意構想シリーズフォーラム開催。
  • 2014/09/14 ~ 2014/09/19
    廖静芝前副秘書長が中国山東省に赴き「2014AIPH秋季会議」に参加、花博準備状況を報告。
  • 2014/07/11
    AIPHが台中国際花卉博覧会の英語名「2018 Taichung International Flora Exposition」及び略称「TAICHUNG INT’L FLORA EXPO」への修正に正式に同意。
  • 2014/06/17
    2018花卉博覧会予定地の開発行為と敏感動物保護対策協議会議で専門家が調査時に撮影した映像と成果から、一級保育指定動物のタイワンヤマネコであることを確認。
  • 2014/04/09
    台中フローラ世界博覧会弁公室が発足。
  • 2014/04/01 ~ 2014/04/04
    徐中雄前副市長が一行を率いてロンドンへ。「2014AIPH春季会議」に参加。AIPHが2018台中フローラ世界博覧会の主催権利と開催地の最終確認を行う。
  • 2014/01
    台中市政府農業局が国立中興大学に花博予定地基礎資源環境調査を委託。
  • 2013/10/28 ~ 2013/10/31
    2018台中国際花卉博覧会国際フォーラムとラウンドテーブルディスカッションを開催。AIPHが台湾へ二度目の実地調査員を派遣、意見交換を行う。
  • 2013/09/07 ~ 2013/09/14
    徐中雄前副市長が一行を率いてカナダの「2013AIPH秋季会議」に参加、花博準備状況について報告。
  • 2013/07/02
    花博予定地を后里馬場、后里台糖用地、后里キャンプと中部サイエンスパークのグリーンベルトに修正変更。用地範囲は約97ha。