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  • 2017/06/13
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    台中フローラ世界博覧会のタイワンヤマネコ発表記者会見。
  • 2017/04/19
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    后里馬場森林エリア着工式典。
  • 2016/12/10
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    豊原葫蘆墩公園着工式典。
  • 2016/11/20
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    外埔エリア着工式典。
  • 2016/09/19
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    台中フローラ世界博覧会のロゴ発表記者会見。
  • 2016/07/29
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    蔡英文総統が台中花博予定地を参観訪問。
  • 2016/05/02
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    愛知万博総合プロデューサーの福井昌平氏が台中花博予定地を参観訪問。
  • 2016/02/27
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    台中市の林佳龍市長とAIPHのBernard Oosterom会長が2018台中フローラ世界博会の開催契約に調印。
  • 2015/10
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    台中市政府農業局が展覧エリアを「花と馬の楽園」、「森林花園」、「花と果物の故郷」、「ウォーターフロント・花の都」を4大テーマとする、「花艶館」、「花舞台」、「花饗館」、「綠能館(グリーンエネルギー館)」、「自然館」、「発見館」、「探索館」などの展示館の計画を発表。
  • 2015/09/11
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    AIPH(国際園芸家協会)が台中フローラ世界博覧会の英語名の「Taichung World Flora Exposition」及び略称の「Taichung World Flora EXPO」の修正に正式に同意。
  • 2015/06/09
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    オランダ・アルメレ市のHenk Mulder副市長が台中花博の予定地を参観訪問。
  • 2015/05/28 ~ 2015/05/31
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    2015年度のAIPH(国際園芸家協会)のTim Briercliffe秘書長と市場及び展覧会委員会の鍾国成主席が、2018台中フローラ世界博覧会の進捗情況視察で台中に来訪。
  • 2015/01/15
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    当府農業局が2014年1月に中興大学に花博予定地の生態資源環境調査を委託し、后里にある台糖の土地内で、一級指定保護動物のタイワンヤマネコを発見。開催地の一部の土地が一級敏感地区に及ぶことから、花博エリアに含めないことを会議で決議。外埔永豊エリア及び豊原葫蘆墩公園を花博用地に追加。
  • 2014/07/11
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    AIPH(国際園芸家協会)が2018台中フローラ国際博覧会の英語名「2018 Taichung International Flora Exposition」及び略称「TAICHUNG INT’L FLORA EXPO」への修正に正式に同意。
  • 2012/09/11
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    徐中雄前副市長が団体を率いてオランダの「2012AIPH年次総会」に参加。 AIPHから誘致権を取得。
  • 2012/07/19 ~ 2012/07/26
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    徐前副市長が率いる一行がオランダの「2012Floriadeオランダ花博展覧台中市都市マーケティングINオランダ・フェンロー」に参加。2018年国際園芸博覧会の誘致について照会。
參展競賽
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企業の参加
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